20160503071400
 
今年1月に『週刊文春』が報じたベッキーとゲスの極み乙女・川谷絵音の不倫騒動。4月27日発売の同誌では、所属事務所社長から届けられたというベッキーの直筆手紙の内容が公開された。

手紙に「川谷さんへの気持ちはもうありません。文春さんで奥様が話された記事を読み、そこで初めて奥様のお気持ちを知り、自分の気持ちの整理がつきました」と、川谷との関係は終わったと強調。

「わざわざ手紙というツールを使ってアピールする点に、あざとさを感じる」「手紙で書く事によって、謝罪内容が公になることを予測していると思う」など、またしてもベッキーさんの行動は完全に逆効果になった模様です。

女医でタレントの西川史子(45)が1日、TBS系バラエティ番組『サンデー・ジャポン』(毎週日曜9:54~11:30)で、不倫騒動で休業中のベッキー(32)が週刊誌『週刊文春』に手紙を送ったことについて「時期尚早」「あざとく見える」と発言した。
 

 
報道内容によると、手紙は郵送ではなく所属事務所であるサンミュージックプロダクションの社長、相澤正久氏によって4月22日に同誌デスクに手渡されたとしている。

再三申し込まれたインタビューを断り、その代わりに便箋5枚に現在の心境をしたためたよう