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米大統領選で支持する民主党候補ヒラリー・クリントのために、人気歌手のレイチェル・ブラッテンが多くのセレブや一般の支持者らと共に「ファイト・ソング」歌う動画が話題を集めている。

「ファイト・ソング」は、昨年全米で大ヒット、ヒラリー応援支援動画に出演しているのは、ギャレット・クレイトン、クリスティン・チェノウェス、イディナ・メンゼル、マンディ・ムーア。

など有名オペラ歌手から女優や歌手のそうそうたるメンバーが登場。

ヒラリーを応援するために多くのセレブたちが登場しているこの動画は、エリザベスが、ヒラリーの為の作品よと、言うシーンからスタートする。

続けて、レイチェルらがハミングする声が流れ出し「全ての音は、私たちの声により作られた」という文字があらわれ、画面が複数に別れて沢山のセレブたちが登場。

その中に、一般人の支援者も混じり始め、いかに多くの多種多様な人たちがヒラリーを支持しているのかが分かる作品になっている。

動画の最後には、ヒラリーのキャンペーンロゴが現れ、オーストラリア出身のシンガーソングライター、シーアがいつもの顔が隠れるカツラ姿で「ゴー! ヒラリー!」と言い終了する。