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デミ・ロヴァート(24)が、配車サービスのドライバーに変身して、ファンの前に登場。

デミは米コロラド州デンバーにて、アプリを使った配車サービスLyft(リフト)と組み、ファンに対するドッキリを敢行。

サングラスと帽子で顔を隠し、「ハーイ、サマンサよ! サムって呼んでね」と軽いノリと偽名で、ファンとのドッキリ交流に挑んだ。

「この仕事、はじめたばかりなんだけど最高なの。

まさしく“クール・フォー・ザ・サマー”って感じよ」と自分の曲名を挟み込んだり、

「いつか歌手になりたいんだよね」、

「元カレの弟(ニック・ジョナス)とアメリカ中を旅してるの」と自分の近況をネタにしたりと、

言いたい放題のデミ。

挙句、かつての出演作「キャンプ・ロック」の楽曲を歌ってとせがんだかと思えば自ら歌いだしたりと、

かなり攻め気のデミだが、意外にもファンは気が付かない。

本人が隣にいるとも知らず、“デミ愛”を語るファンたちへ本人は、

「実は私、デミ・ロヴァートに会ったことがあるんだよね。

彼女、めっちゃ優しかった」とリラックスした様子の女の子に、「また会えてうれしいわ!」とデミ本人がサングラスを外すと

びっくり仰天する姿がとても面白く

増々ファンになってしましそうな動画です。